魂の値打ち

かっこよく生きてる人に良い本教えてもらいました。ありがとうございます!

カレン・キングストン 『ガラクタ捨てれば自分が見える』

 物質欲に支配されている西洋文化の中にいると、自分が誰なのか、なぜ生まれて来たのかということを考えなくなりがちです。往々にして人間を人柄よりも金銭的価値で判断する米国において、それは特に明確です。あなたがそのような理由からものを集めているのなら、単なる幻想にすぎません。この世を去るときは、誰も何も持っていけないのです。
 あなたの永遠なる魂の値打ちは、物質的な世界で判断されるのではありません。

永遠なる魂の値打ち。
この世を去るまでにどれだけたくさんの仲間に囲まれ、笑ったか。
やっぱあぁ、ええ人生やったなーってゆって最後まで笑ってるのが最高やな。
イメージしてこ。
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by ecaep_dlrow | 2010-10-30 19:14 | 信念


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